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アスク井上クリニック 井上浩一

アスク井上クリニックの井上浩一先生はどうか?

アスク井上クリニックの井上浩一先生ですが、これまで薄毛治療、特に自毛植毛に20年近くかかわってきたそうです。その頃は、海外では自毛植毛は薄毛の治療法として第一の選択肢として認知されていましたが、 当初日本国内では
自毛植毛が薄毛の治療法としてあまり知られていなかったそうです。しかし、近年ではこの自毛植毛手術も日本国内においても広く普及してきており、その自毛植毛はメスを使用するストリップテクニックFUSSの手術から、メスを使用しない自毛植毛FUEへと進化してきたそうです。

そんな自毛植毛のが普及しつつある中で、アスク井上クリニックの井上浩一先生は、長きに渡り<メスを使用しない自毛植毛FUEを更に進化させたパワードFUE>の開発を行ってきたそうです。。 そして、更なるクオリティを追求、高度な植毛技術と先進の医療機器を融合させた自毛植毛術≪i-SAFE≫を開発し、 薄毛治療への信念と信条を礎に頭髪治療を専門としたアスク井上クリニックを開院したそうです。

このアスク井上クリニックはこれまでの経験を生かした先進の頭髪治療専門のクリニックで、医学的根拠に基づいた治療を提供することは勿論、 質の高い医療技術の提供、そして何より患者さんから信頼していただける世界一の薄毛治療のクリニックになることを目指しているそうです。

その井上浩一先生の経歴は以下のとおりです。

アスク井上クリニックの井上浩一先生の経歴

  • 1988年:熊本大学医学部卒業、熊本大学医学部付属病院 勤務
  • 1989年:某大手美容整形外科クリニック 本院勤務
  • 1998年:都内美容外科クリニック 院長就任
  • 2002年:米国での自毛植毛研修を経て、植毛クリニック開院
  • 2006年:某大手植毛クリニック 院長就任
  • 2014年:アスク井上クリニック 開院

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では、アスク井上クリニックの井上浩一先生が開発した、更なるクオリティを追求、高度な植毛技術と先進の医療機器を融合させた自毛植毛術「i-SAFE」とはどのようなものなのでしょうか。

アスク井上クリニックのハイブリッド自毛植毛「i-SAFE」とは

アスク井上クリニックの井上浩一先生が開発したハイブリッド自毛植毛「i-SAFE」

アスク井上クリニックのハイブリッド自毛植毛「i-SAFE」とは、これまでの施術とは一線を画す先進の術式です。痛みや腫れが少なく、何より別次元の仕上がりの美しさがあります。自毛植毛は生えるのは当たり前、生えるだけでは本当の満足は生まれません。高密度で圧倒的なボリューム感、そして超繊細な生え際のヘアデザインを生み出すものが、この「i-SAFE」です。

では、この、アスク井上クリニックの自毛植毛《i-SAFE》の特徴ですが、浅い刃入れでも生着に必要なすべての要素を持った上質なグラフト(移植毛)が 容易に採取することが可能となっています。

井上浩一先生が20年を超える自毛植毛手術の経験と実績を基に 考案・開発を行ってきた メスを使用しない・切らない自毛移植法を 更に改良・進化させたのがアスク井上クリニックの自毛植毛
《i-SAFE》です。

ただし、この《i-SAFE》は、ただ単にパンチの口径を小さくした というものではありません。 口径の小さすぎるパンチでは毛髪の生着に必要となる 重要な組織部分を取り残してしまいますので、グラフトの採取に使用するパンチの口径は、 患者様の毛の太さなどにより多少の違いはありますが、 ほぼ直径0.85~0.65mmまでのものでカバーできるそうです。

すなわち、パンチの口径が小さければ良いというわけではなく、 採取するグラフト毎の適正な径があるそうです。(とはいえ、アスク井上クリニックの最小のパンチは直径0.50mmという 驚くべき細さを使用可能) 更に需要な部分は陰圧の利用部分やパンチの素材や その形状の改善をしています。

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